2007年12月 4日 (火)

太王四神記

韓国ドラマではじめてのCG効果・・かなりの圧巻でした。

ヨン様の神々しいお姿は健在でした~

アニメのような画像、効果、すばらしいです。

ヨン様ブーム再来の予感・・

素顔のぺ・ヨンジュン ~韓流EXPO in ASIA~ icon

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2007年4月18日 (水)

バンビ~ノ今夜スタート

「バンビ~ノ」連続"日テレ"ドラマが、
 [2007年04月18日 水曜日よる10時] 放送開始です。

主演
 俳優 松本潤

第一回目のあらすじ★yahooより抜粋

「第1回」(4月18日放送分)

バンビ~ノ!

★東京・六本木にある老舗のトッラトリア

『バッカナーレ』の門を叩いた21歳の

伴省吾は、緊張感でいっぱいだった。

威風堂々とした建物の中には、

すべてのスタッフが勢揃いしている。

伴は、精一杯の虚勢を張りながら、

その輪の方に近付いた……。 

この春、大学4年生になる伴は

、博多にある小さなイタリア

料理店『サンマルツァーノ』でバイトをしていた。

店の厨房にも入り、客から「才能がある」

「料理人になれば?」と言われて自信満々だった

伴は、バイト仲間で恋人の高橋恵理(吹石一恵)

に、「将来一緒に店をやりたい。」と夢を語っていた。

そんな伴を見たシェフの遠藤進(山本圭)は、

大学が春休みの間、東京の一流店で

“ヘルプ”として働くよう勧めた。

あまり乗り気でない伴だったが

、遠藤はすでに『バッカナーレ』のオーナーシェフ・

宍戸鉄幹(市村正親)と話をつけていたのだった。 

『バッカナーレ』は、鉄幹とその娘で支配人の

美幸(内田有紀)を中心に、

副料理長・桑原敦(佐々木蔵之介)、

給仕長・与那嶺司(北村一輝)がそれぞれ厨房と

ホールのヘッドとして店を仕切っていた。

厨房の他のメンバーは、アンティパスト〈前菜〉

担当の日々野あすか(香里奈)、プリモピアット

〈パスタ〉担当の香取望(佐藤隆太)、

ドルチェ担当の織田利夫(ほっしゃん。)、

見習いの妹尾雅司(向井理)ら。

鉄幹から紹介された伴は、

みんなの冷たい視線を浴びながら、

博多では前菜からメインまで全部やっていたと

胸を張る。鉄幹からパスタを担当するよう命じられた

伴は、もちろん快諾した。その日は、

予約客だけで156人が来店することになっている。

スタッフたちは、鉄幹の掛け声とともに、

それぞれの持ち場に移って準備を始めた。 ★

イタリアンがまたまた、流行しそうですね~食べたい!

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2007年4月 7日 (土)

101次的求婚・・韓国ドラマ

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販売元:ポニーキャニオン
発売日:2005/11/25
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母が好きなんです、韓国ドラマ。毎日観てます・・DVDに収録しながら。

最近は101次的求婚をよく観ますが、国内ドラマでも有名になった名場面がリメイクされているのを観ながらよく思います。

時のヒトとなった「浅野温子」さんの涙の演技、「武田鉄矢」さんのあの、情の深い演技を彷彿とさせます。

クライマックスのシーン・・・工事現場に落ちているボルトを指輪代わりにする場面、国内バージョンも好きでした。

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2007年3月31日 (土)

芋たこなんきん・・最終話

中途半端と中途半端、二つあわせたら満タンやないか・・・このかもかのおっちゃんの名台詞って素敵です。奄美大島のおおらかな風土が健次郎のたおやかな人格を培ったと思えば、その場所をいつか尋ねてみたくもなります。

遺影に向かい、乾杯!と笑顔で話せる町子の強さとおおらかな心も健次郎の産物なのでしょうね。ほんとに。

生まれ変わっても生まれ変わっても生まれ変わっても・・・・

ほんとうに素敵な夫婦ですね。

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2007年1月18日 (木)

アニメ版 のだめカンタービレ

アニメ版ののだめカンタービレもテンポ良い展開で楽しいですね。みるくに云わせると、千秋のイメージがドラマよりもアニメのほうが「やさしい」感じがするだそうです。

ドラマでは人間が演じるので感情の機微がすべて画面を通して視聴者に伝わります。玉木宏さんの演技が始めの頃には「のだめみたいな女に気を許すまい!」という威勢を感じさせていました。この感情はアニメでは比較的、早い段階でのだめに好感を持ってるような感じがしたそうです。

やはりアニメという特質から感情の流れは「絵」では表現に限界があるからでしょうね・・

モーツァルト/『2台のピアノのためのソナタ』ニ長調 を連弾する場面では二人がイメージの世界で青空の広がる雲の上で弾いている場面がありました。それほど、アニメではファンタジーの世界が表現されていて、千秋がヴィエラ先生に向かって「ここでやることがありそうだ・・・」と心の中でつぶやくシーンが一番印象的でした。何の刺激もない日本にいてやっと心が震えるような演奏に出会えた事は音楽を愛する千秋にとっても、そしてのだめにとってもプラスの歩みになるのですものね。

アニメが原作でドラマ化したのに、ドラマが原作のところをアニメ化したかのような忠実な演出には脱帽でした。楽しかったです。テーマソングも本当にすばらしい楽曲提供でsy。

さて・・・このアニメ版の主題歌を歌うアーティストに注目です。

SUEMITSU & THE SUEMITH の「Alleglo Cantabile」

公式HPよりコメントを抜粋しました。なかなか素敵な音楽観をお持ちの方です

快速に速く、歌うように ―"のだめカンタービレ"に捧ぐ―

Cantabile ― 歌うように。楽譜の左上に記されたこの曲想表記を僕はこれまで幾度も目にし、そして"歌うように"奏する為にはどうすれば良いのかをいつも考えていた。結局、音大在学中にその答えが出る事はなく、何となく「こういう事かな」と感じたのはそれから随分経ってからの事。多くの経験を積まなければ決して出ることのない"答え"であった。

追求すればする程分からない事だらけの学生時代―それでもピアノを弾く事が楽しくて仕方なかった頃。金髪頭にモッズコート、生意気にも与えられた退屈な曲には手を付けず.....反面、自分が夢中になれる曲を貪欲に探し、例え十年早いと楽譜を投げられてもその曲を弾きたい一心で練習し、演奏会に臨んだ。バイト以外の時間の全てを練習に注ぐ。生活の全てがピアノの為に動き、常にそこに向かっていた。その苦労する"楽しさ"は十年以上経った今も何ら変わりはしない。

"のだめカンタービレ"を愛する沢山の人々は、この物語にどんな感想を抱くのだろう。僕はこのストーリーの、登場する人物の、そこにある情景の全てが眩しくて仕方なかった。キャンパスの雰囲気、緊張感、様々な人との関わりの中で芽生えていく感情.....描写の一つ一つが、特に音大を経験した僕にはよりリアルに伝わってくる。そして何より、主人公が心の赴くままにピアノを弾く姿―ピアノを愛し、何より音楽家として最も大切な"音楽を楽しむ姿勢"を持つ事.....この部屋のどこかで腐敗しているであろういつかの弁当の悪臭を気にしながら僕は一冊、二冊と読む度毎、主人公に自分を重ね合わせていった。そして、恐らくそんな人が沢山いるに違いないと僕は確信するのだが、どうだろう。まあ、弁当はさておき.....。

"Allegro Cantabile"という曲にはこれまでの自分、現在、未だ見ぬ未来.....そして、いつもそこに在り続けるピアノの存在の全てを書いた。この物語への曲を書く事が決まった時、咄嗟に僕はそれを書きたいと、書くべきだと勝手に解釈した。歌うように演奏する、歌うように日々を生きる。伸びやかな心は喜びも悲しみも全て歌に変える。それは歌い継がれ、人々の心に残る。僕はずっとそれを信じている。"Allegro Cantabile"は僕の人生そのものであると同時に”のだめカンタービレ"に登場する人々へ、そしてこの物語を愛して止まない人々への小さなメッセージを込めた歌でもある。受け取って頂けたらこんなに嬉しい事はない。

最後に―この素晴らしい機会を下さった皆さんへ、そして、この物語との出会いを下さった二ノ宮知子先生へ心からの感謝を。

末光篤/SUEMITSU & THE SUEMITH

 

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2007年1月 5日 (金)

金持ち神社?明日放送予定?

真似できない!金財布 持ってるだけでお金持ちになるような、お財布ならいいですよね~ 金持神社がNHK全国放送されます。 明日6日土曜日 1:05分~1:59分です。 松本あきこさんが紹介しますよ。お店はここです! お見逃しなく~ りんごママ

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2006年11月24日 (金)

奇跡の夫婦愛スペシャル・第一夜

今夜放送のドラマが楽しみです。

「虹を架ける王妃~朝鮮王朝最後の皇太子と方子妃の物語」

岡田君と管野美穂さんの共演でどのような時代の激動を純愛を通じて見せてくれるのかが期待大です。なかなか、私達が知らない時代のお話ですから余計に興味があります。

◇朝鮮王朝最後の皇太子と日本の皇族の女性。政略結婚とうわさされた2人の無償の愛を実話に基づいて描く。マキノノゾミ脚本、河毛俊作演出。皇族の長女、方子(菅野美穂)にある日"国のために"という結婚話が持ち上がる。相手は朝鮮王朝の皇太子、垠(岡田准一)。11歳にして母国を離れ、日本留学を強いられていた垠と方子の結婚は、不安定な両国の関係をつなぎ留める政略結婚ともうわさされた。だが、婚礼を前に垠の父が死亡。日本による暗殺のうわさが流れ、抗日運動は激しさを増す。荒れ狂う反日感情を目の当たりにした垠は、方子に婚儀を白紙に戻すことを提案。それでも垠の人間性に引かれていた方子の結婚への決意は揺るがなかった。☆

あらすじを見ていても話の内容に「激動」が感じられますね。

11月24日(金) 21:00~23:12
フジテレビ

りんごママ

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2006年11月20日 (月)

福士誠士くん・・オーボエ奏者として

「いぶし銀の武士」と呼ばれている、黒木泰則役で今日からレギュラーで出演されてましたね。ラストに近いところで・・留学帰りの様相で独特の雰囲気を醸し出していましたね。

これから黒木くんとのだめ、千秋とのからみを楽しみにしています。原作ではどんな風に描かれているのかな・・。実直、義理堅い、そして古風な容貌という雰囲気は福士くんにきっと合うのでしょうね。まだ台詞も今日はほとんどないのでよく捉えられませんでしたが来週からの放送が楽しみです。精神状態が演奏に反映されやすい。何を間違ったのか、のだめに一目惚れしてしまうとか・・・

りんごママ

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のだめのカンタービレ ・・ラフマニノフ

先週の「のだめカンタービレ」は・・「演奏を終えたのだめは、着ぐるみ姿のままベンチで休憩していた。そこにやってきたシュトレーゼマンは、ふいに「将来何をしたいのか?」とのだめに問いかけた。「千秋先輩のお嫁さんをしながら幼稚園の先生をするのが一番の夢デス」と恥ずかしそうに答えるのだめ。するとシュトレーゼマンは、いまのままでは千秋と一緒にいられない、とのだめに告げ、持っていた古い懐中時計をのだめにプレゼントした。それは、シュトレーゼマンが美奈子からもらったものだった。」という内容でした。

上野樹里ちゃんの神妙な演技が始めてお目見えしたように思い、彼女のこの先のストーリー展開においても「のだめ」ではなく「のだめぐみ」としてのピアノに掛ける表情を垣間見てみたい気がとてもしました。これまでののだめの爛漫さと千秋との距離を如実に感じてピアノに没頭するあたりの樹里ちゃんの表現を楽しみにしています。

同じ道を志すという間柄でも絶対に同じ一線に立つと言う事は難しいと思います。こと、音楽は才能の世界ですから余計ですね・・。

先週のラフマニノフの協奏曲第二番について・・

若きラフマニノフは、モスクワ音楽院の卒業作品として1892年に作曲、1894年4月異にボリショイ劇場で初演された歌劇「アレコ」の成功によって、新進作曲家として華々しいスタートを切りましたが、1897年にサンクトペテルブルグで初演された交響曲第一番は、聴くに耐えないと言われるほどの酷評を受けました。ラフマニノフは大ショックを受け、極度のノイローゼに陥りました。その時彼を支えたのはニコライ・ダール博士でした。催眠療法を取り入れて心の健康を取り戻すために二人三脚の日々が続きます。

そうして1901年に生まれたのがピアノ協奏曲第二番です。初演は1901年10月27日、ラフマニノフ自身のピアノ、A.ジロティ指揮のモスクワ・フィルによって行われ、大成功を納めラフマニノフ復活の兆しを世間に知らしめました。

第1楽章】ハ短調 モデラート(中庸の速さで)
ソナタ形式。
ピアノの暗く重々しい「鐘の響き」で始まります。管楽器がその波を受け継いで流麗に第一主題を奏でます。その波はピアノと一つになって、聴く人の心の中へと流れ込んできます。やがて、ピアノが甘く感傷的な第2主題を歌い上げ、とてもロマンティックな世界へと導きます。展開部は第一主題の素材によってさまざまな曲想が描かれ、第二主題も加わってとても華麗な雰囲気が大きく広がります。そしてホルンによってゆったりとした音楽が奏でられ、ピアノの静かで美しい調べへと引き継がれますが、最後は力強く終わります。とても情熱的な楽章です。

【第2楽章】ホ長調 アダージョ ソステヌート(緩やかに、各音の長さを十分に保って)
三部形式。
甘美な旋律が優しく優しく包み込んでくれます。それは時にくるおしく、聴き手の心に染みてゆき涙を誘う事も・・・・・。ラフマニノフ特有の甘美でロマンティックな魅力溢れる楽章です。
コラール風の序奏に続いて、ピアノが3連音の分散和音を引き始めます。それを伴奏としてまずフルートが、続いてクラリネットがとても神秘的な主題を奏でます。美しい月夜の晩を思わせるような、静かな雰囲気に包まれます。中間部は華やかな展開がみられますが、やがて主部の旋律が弦楽器によって美しく再現され、静かに消えていきます。

第三楽章で千秋の本領が発揮されていたように思います。玉木宏くんの情熱をこめた「千秋真一」の演奏がクライマックスを迎え観客を飲み込んだ部分でしたね。

第3楽章】ハ長調 アレグロ スケラツァンド(快速に、陽気に)
自由なソナタ形式。
冒頭から「ピアニストの腕の見せどころ」とでもいいますか、第2楽章から一転して激しい波のような演奏で始まります。華麗なロンド風主題が提示され、それに続くオーボエとヴィオラによる副主題は、とてもロマンティックで美しい旋律です。これがピアノによって甘く歌い継がれます。

のだめがマングースの気ぐるみの頭を思わず力なく落としてしまったほど素晴らしい終演でした。

あれからCDでよくこの曲を聴くようになりました。本当に時代を誇る名曲ですね。

りんごママ

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2006年11月14日 (火)

TV 本当は怖い家庭の医学にて「膝の痛み」に関する放送がされます!

本日11月14日(火)20時から放送される、
『本当は怖い家庭の医学』の番組内で「膝の痛み」に関する紹介が
される予定です。膝の痛み・・誰でも経験ありますよね?

本日の番組の内容しては・・

『本当は怖い家庭の医学』11月14日 20時から
 テーマ(1)「冷え性」 
   指先の冷えを軽く見ていたら・・・
   皿洗いにくれるベテラン仲居、指先の変色が告げていた病魔の正体とは?
 テーマ(2)「膝の痛み」
   患者数1200万人!中高年を突然襲う膝の痛み・・・
   夫の定年後、対照的な生活を始めた夫婦の運命を分けたものとは!?

ここを見るだけでも何だか・・・・気になります。

「膝の痛み」「関節痛」「節ぶしの痛み」には何がいいのでしょう??
「ヒアルロン酸」⇒ひざの痛みを改善する(関節痛改善)に良いということで、最近は見直されています。

エバーライフの飲むヒアルロン酸『皇潤(こうじゅん)』 ヒアルロン酸を飲む・・確かに私は肌の調子をヒアルロンサンで整えています。とても張りのある肌で上々です。。。と言う事は飲むとさらに効果があるのだから・・・。節々に行き渡り体が潤い関節にも良いということになりますね。納得です!!りんごママ

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